収支をしっかり計算する

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自分の給料から生活費を引きいくら余るか?

まずはおおまかでもいいのでこれを書き出します。
具体例としては15万の給料をもらい生活費として12万を使うので3万ほど余る、こんな感じです。

生活費の内役も家賃、光熱費、食費、遊興費と細かくかいていけば自分がどこにいくら使っているのかが非常にわかりやすくなるでしょう

この作業が終わったら生活費の部分にキャッシング返済費を追加します。

余裕があれば問題ないのですが給料よりも生活費が多くなった場合は問題ですね。家賃、キャッシング返済費を削ることは出来ないと思いますので他の部分を削っていきましょう。

光熱費も具体的にどれほど削れるかわかりづらいので食費や遊興費を削ることになると思います。
こうして生活が出来る範囲でキャッシング返済費が入り込んだはずです。

食費や遊興費を削りすぎてこれでは生活ができない!そこまでキャッシング返済費の割合が大きくなってしまった場合は仕方ありません。

キャッシング会社、もしくは法律弁護士相談事務所に相談してなんとかキャッシング返済費を削れないか聞いてみましょう。